1.鈴木 吉彦, 島田 朗, 佐野 元昭, 太田 成男。3271番位tRNALeu (UUR)変異を有するミトコンドリア糖尿病の15年を超えた追跡経過観察。糖尿病 56 巻 (2013) 3 号 173-178 

●。細川 和広, 目黒 周, 船江 修, 村田 千里, 加藤 清恵, 杢保 敦子, 鈴木 吉彦, 穴澤 園子, 渥美 義仁, 松岡 健平。非肥満2型糖尿病患者におけるメトホルミンの臨床効果。糖尿病  52 巻 (2009) 1 号 1-6 

●。村田千里, 鈴木吉彦, 村松太郎, 谷山松雄, 渥美義仁, 松岡健平. 男性糖尿病患者における飲酒,Aldehyde dehydrogenase 2遺伝子型と血糖コントロールとの関係.  糖尿病(0021-437X)43巻7号 :567頁-569頁(2000.07)

2.鈴木 吉彦, 谷山 松雄, 松岡 健平。特集 糖尿病性神経障害の成因をめぐる新知見 ミトコンドリア異常と糖尿病性神経障害糖尿病 42 巻 (1999) 1 号 5-7 

3.鈴木吉彦, 村松太郎, 谷山松雄, 他. ALDH2遺伝子型が糖尿病患者の末梢神経障害に及ぼす影響について. 糖尿病41巻2号 :119頁-125頁(1998年.02)

 

4.鈴木吉彦, 畑隆志, 谷山松雄, 他.糖尿病患者のParieto-Occipital領域脳SPECT異常と母系遺伝との関連. 糖尿病40巻7号 :417頁-420頁(1997年.07)

5.鈴木 吉彦, 森永 正二郎, 渥美 義仁, 細川 和広, 島田 朗, 朝比奈 崇介, 松岡 健平。こむらがえりを契機とし前脛骨区画症候群をおこしたと考えられる糖尿病患者の1例。糖尿病 40 巻 (1997) 9 号 607-612 

6.鈴木 吉彦, 細川 和広, 渥美 義仁, 朝比奈 崇介, 島田 朗, 村田 千里, 松岡 健平。薬剤性パーキンソン症候群を起こした糖尿病患者の2例。糖尿病 40 巻 (1997) 5 号 299-303 

7.鈴木吉彦, 宮岡等, 渥美義仁, 他.ミトコンドリア性糖尿病に見られる心理面の問題について.  糖尿病38巻11号 :905頁-908頁(1995年.11)

 

●谷山松雄, 鈴木吉彦, 榎本詳, 他. 糖尿病患者における特異的PCR増幅法によるミトコンドリアDNA変異の検出. 糖尿病38巻5号 :401頁-404頁(1995年.05)

8.鈴木 吉彦, 安田 斎, 渥美 義仁, 細川 和広, 松岡 健平。糖尿病に合併した感覚性神経周囲炎と思われる多発性単神経障害の1例。糖尿病 38 巻 (1995) 8 号 649-655 

9.鈴木 吉彦, 縦山 幸彦, 渥美 義仁, 片桐 秀樹, 門脇 孝, 岡 芳知, 細川 和広, 木村 満, 松岡 健平。自律神経障害と潜在的心機能障害を有するミトコンドリア遺伝性糖尿病の1例。糖尿病 38 巻 (1995) 1 号 39-44 

10。鈴木 吉彦, 竹内 郁男, 細川 和広, 渥美 義仁, 松岡 健平。多発性硬化症の疑いを持つインスリン依存型糖尿病の1例。

糖尿病 37 巻 (1994) 1 号 31-35 

11.鈴木吉彦, 渥美義仁, 細川和広, 他.注射の針穴と吸引を利用する無痛性血糖測定法.  糖尿病36巻12号 :951頁-953頁(1993年.12)

 

12. 鈴木吉彦, 松岡健平.糖尿病における心拍変動を表す3指標の測定値の比較. 糖尿病36巻11号 :889頁-892頁(1993年.11)

13. 鈴木 吉彦, 森永 正二郎, 松岡 健平。低血糖を伴う後腹膜腫瘍の1例。糖尿病 36 巻 (1993) 12 号 923-929 

14. 鈴木 吉彦, 松岡 健平, 門脇 弘子, 赤沼 安夫, 門脇 孝。下肢疼痛を主訴としたミトコンドリア遺伝子異常を持つ糖尿病の1例。糖尿病 36 巻 (1993) 11 号 869-874 

15. 鈴木吉彦, 松岡健平.新型測定器グルコカードによる指尖と腹壁の血糖値比較. 糖尿病35巻7号 :569頁-571頁(1992年.07)

 

16. 鈴木吉彦, 松岡健平. 糖尿病性胃症に及ぼす糖尿病性神経障害と血糖コントロール(GC)の影響. 糖尿病33巻8号 :635頁-640頁(1990年.08)

 

17. 鈴木吉彦、松岡健平。糖尿病性胃症に及ぼす糖尿病性神経障害と血糖コントロールの影響。 糖尿病、33 :635頁- 640頁( 1990年)

 

18. 鈴木吉彦, 松岡健平.血糖コントロールと神経伝導速度.  糖尿病33巻2号 :143頁-146頁(1990年.02)

 

19. 鈴木吉彦, 松岡健平, 堀内光.インスリン分泌指標についての一考察. 糖尿病32巻11号 :807頁-812頁(1989年.11)

ps.

もう1論文、first authorの論文が存在するはずだが、どの論文だったのかは、忘れております。

雑誌「糖尿病」に投稿し却下されたが、

その時の「英文抄録」内容が雑誌「Lancet」に受理された論文

20. Suzuki Y. Painless blood sampling for self blood glucose measurement: 

Lancet 339巻: 816頁?817頁, 1992年

雑誌「糖尿病」にて、引用されている論文、など。