糖尿病外来の担当医師

鈴木吉彦  院長。MD. Ph.D

糖尿病専門医。2004年から2013年まで、日本医科大学、客員教授。

臨床経験は、1983年から現在まで、30年以上の臨床家としての実績がある医師です。1983年から9年間、東京都済生会中央病院の糖尿病グループの一員として、東京中のトップレベルの臨床を行ってきました。東京都済生会中央病院時代から、常に最先端の医療を行ってきました。2004年からクリニックの責任者として、新しい糖尿病診療を都心で開始し、14年の間に、1000人以上の通院患者が全国から、海外からも、訪問されています。山形県出身。慶応大学医学部、1983年卒。専門は多岐に渡ります。糖尿病神経障害、糖尿病食事療法、患者教育、インスリン療法、GLP1誘導体療法、SGLT2阻害剤療法、ミトコンドリア糖尿病、など、どの分野においても一流の臨床的業績を残し発表しています。 

入江 潤一郎     

慶応大学  専任講師

1996年4月慶應義塾大学病院 内科 研修医。

2000年4月慶應義塾大学医学部 内科(腎臓内分泌代謝) 助手

2003年7月米国ピッツバーグ大学医学部 研究員

2006年4月北里研究所病院 糖尿病センター 副センター長

2007年10月慶應義塾大学医学部 腎臓内分泌代謝内科 助教

2013年10月慶應義塾大学医学部 腎臓内分泌代謝内科 専任講師

江本直也         

医学部教授&部長

​日本医科大学、医学部、教授。

日本医科大学千葉北総病院。部長。

日本内科学会 認定内科医・指導医・総合内科専門医
日本甲状腺学会 専門医
日本内分泌学会 内分泌代謝科(内科)専門医

 

2016年度 – 2017年度 : 日本医科大学, 医学部, 教授
2011年度 – 2015年度 : 日本医科大学, 医学部, 准教授
2007年度 : 日本医科大学, 医学部, 教授
1999年度 : 日本医大, 医学部, 講師
1999年度 : 日本医科大学, 医学部, 助教授
1998年度 : 日本医科大学, 医学部, 講師
1991年度 – 1992年度 : 東京女子医科大学, 医学部, 助手
1990年度 : 東京女子医科大学, 医学部・内科II, 助手
 

田中花林 医師

慶應義塾大学病院 助教

 

内分泌代謝内科  専門医資格

 

糖尿病専門医

総合内顆専門医

消化器病専門医

所属学会 日本内科学会

日本糖尿病学会

日本消化器病学会

東京医科大学  平成13年卒

加藤麻里 医師

慶應義塾大学病院

 

腎臓内分泌代謝内科  

 

糖尿病専門医