中国語で翻訳された書籍

中国語で翻訳された、糖尿病、解説書籍が3冊、あります。

​これらを、アプリでダウンロードして、熟読しておいていただくと助かります。

​アプリをダウンロードして、「中国」で検索してください。無料です。

中国語通訳担当者を必ず、同行してください。

 

​(以下は、まだ、工事中です。)

糖尿病外来の注意事項

・当院は1回のみの診察を受け付けておりません。

・薬を服用される方は、1週間または2週間後に来院いただきます。

 

 

初診

「診療時間」  

*必ずご予約ください。☎️03-3234-6060

院長鈴木吉彦 医師〔月曜・水曜14時〜15時〕

江本直也 医師〔月曜10時〜11時〕

入江潤一郎 医師〔火曜9時〜10時〕

田中花林 医師(火曜日14時〜15時)

 

「ご持参いただくもの」

現在服用している薬の内容が分かるもの。(お薬手帳・メモ・薬の現物)

最近のデータ。(なければ不要)

 

「当日の注意事項」

空腹時採血の検査がございますので、ご予約が午前の場合は朝食を、午後の場合は昼食を避けてご来院下さい。(お水は飲んで頂いて結構です。)

尚、注射製剤を使用している方、低血糖を起こしてしまいそうな方は、お食事をしていただいて結構です。

 

「初診時の流れ」

①受付にて、問診票のご記入いただきます。

②医師の診察の上、必要に応じて採血、採尿、心電図、レントゲン、超音波、神経検査等を行うことがあります。(2時間から2時間半かかることもございます。)

③当日分かる範囲で医師からの結果説明、必要に応じて薬の処方をいたします。

④お会計(薬は、基本院外処方箋となります。薬局にて別途薬剤料が発生いたします。)

 

料金

「料金体制」

日本の診療報酬点数(1点10円)に基づき、当院では、健康保険証をお持ちでない外国人の方のお支払いは自由診療となります。

通訳が必要とされる方は、ご理解いただけるように、より丁寧に時間をかけての受付・診察・検査となるため、診療総点数の200%(1点20円)、90日以上の処方を希望の方は300%(1点30円)とさせていただきます。

 

「初診時の料金」

注射製剤等の処方がない場合の保険点数は、概ね3,000点前後となります。200%(1点20円)となりますので、概ね60,000円前後となります。

 

カード払い

1万円以上の方のみ、VISA、Master、銀嶺(2018年6月より)カードで、お支払い可能です。

 

再診

「診療時間」 

       

      ご確認の上、必ずご予約ください。☎️03-3234-6060

「再診の流れ」

①受付 診察券入れに診察券を入れてください。

②検査がある方は、カルテをお渡しします。採血(採尿)等の検査を行います。

③医師の診察 

④会計 薬のある方は、処方箋を発行いたします。(薬局へ、お持ちください。)